
今日は会社の帰り、新宿に寄って、新宿3丁目から新宿駅まで軽く散歩しました。最初に花園神社に寄って、ゴールデン街、アルタ前、大ガード手前の歩行者専用の地下通路を抜け西口へ出て、新宿駅にそのまま入りました。この「やきとり横丁」は地下通路を西側に抜けたすぐのところにあります。
今日は、レンズをM50mmしか持って行かなかったのですが、改めて新宿を撮るとなると難しい・・・。自分の感性の乏しさにちょっとがっかり。新宿系カメラマンへの道は諦めます。
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This entry was posted on 2008/03/06 (木) at 3:32 AM and is filed under PENTAX K100D Super, smc PENTAX-M 50mm F1.4, 夕景、夜景, 日常の風景. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.
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2008/03/06 at 6:34 PM
なかなかのセンスを感じさせるお写真です。
ストーリー性みたいなものを感じます。
確かに街角スナップだと、APS-C機に50mmだと中望遠レンズになってしまうので辛いかもしれませんね。
2008/03/07 at 1:03 AM
お褒めの言葉、恐縮です。
デジイチで撮りだしてから、光と影を意識して撮ろうとは思っていたのですが、写真にストーリー性を持たせる、という概念はあまりありませんでした。人が写っている以上、少しでもその人のパーソナリティーが滲み出る様な写真の方がいいですものね。参考になります。
50mm、確かにかなり制約を感じるんですけど、それでも50mmでうまく撮れる様になれば、おのずと他の画角でもうまく撮れる様な気がしているので、なるべく40mmや50mmで撮ろう、と思っています。