
This entry was posted on 2008/04/11 (金) at 1:36 AM and is filed under Vista Quest VQ1005, ご近所探索. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
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2008/04/11 at 10:31 AM
わ。これいーね。被写体も色の感じも素晴らしい!VQ1005やっぱり欲しいなぁ。迷うところだ。
2008/04/12 at 2:37 AM
いやいやいや・・・(高田純次風) お褒めにあずかり恐縮です。
実は、同じ被写体をデジイチでも撮ってるんだけど、一番・・・なんというか”感じ”を現しているのはこの一枚だと思う。面白いもんでね。
ところで、「迷うところだ。」って買うのを? NZでこんなカメラを使ってる人はいないだろうねぇ・・・。
2008/04/12 at 8:45 PM
これはまたノスタルジックな感じですね。
自分らしさとは何なんでしょうかねぇ、私もいつも考えてしまいます。
4連射です。
2008/04/13 at 1:03 AM
のりだむさん、こんばんは。
のりだむさんは、写真そのものの美しさを追求して中判に行った訳ですし、僕は僕で、表現の幅を広げられれば、と思い、トイデジカメでもちょこちょこ撮ってます。まあ、何が答えって訳ではないんでしょうけどね。ただ、僕はデジイチでもうちょっと思い通りの写真が撮れなければ、どうもフィルムに踏み込む気がしません。まあ、フィルムでいっぱい失敗した方が、よりうまくなるのかもしれませんけど・・・。むずかしいですねぇ。
2008/04/14 at 3:44 PM
こんにちは、連続投稿失礼します。
遅ればせながら、この写真本当にいいですね。私も絶賛します!
VQ1005 知らなかったので、思わず検索して調べてしまいました。
先日美大に行っているかみさんの従妹が遊びに来た時に、銀塩のトイカメラで遊んでいました。
それ以来、トイカメラの存在が頭の中に少しインプットされています。
使い方やアイデア次第で、色々活用できそうですね。
特にデジタルだと、いつもポケットに入れて携帯すると面白いかも。
2008/04/15 at 2:11 AM
いよいよアップするものが無くなって苦し紛れの投稿だったのですが、意外に好評で望外の喜びです。
トイカメラでしか表現しえない表情ってのもあるんですよね。もちろん、普通のデジカメで撮った写真をトイカメラ風に後から加工することも可能ですが、やっぱりそういうことではないですよね。
やはりいつでも撮れるってのは強みだと思います。買ったばっかりの頃はバイクで信号待ちしてる間に撮ったりとかしてました。これって一眼ではまず出来ない行為ですからね。
2008/04/15 at 11:59 PM
>のりだむさんは、写真そのものの美しさを追求して中判に行った訳・・・
まあそれもありますが、自分もちょっよひねくれた所があって、人々が良いと言うものが必ずしも良いとは限らない
みたいな感じがあったりします。
だから私、あんまりカメラマンの定番スポットみたいな所で皆さんに混じって撮るのは好きではないです。
ペンタックス使いはそんな人が多いかもしれません。
中判に傾倒しているのもそんなひねくれ根性からだったかもしれませんが、今は自分の見たままの風景を選んで
三脚を立ててシャッターを切るみたいな一連のスローライフがとてもカメラっぽく、楽しんでいます。
こんな事ができるようになったのも、デジイチでシャッター切りまくったおかげで写真に対する勘みたいな物がが養われた
からなんですよね。
そんな意味でK10Dにはとても感謝していまし、まだまだ使っていきますよ。