
本日、オークションで落札した、いわゆるK55とかP55とかいわれる、初代Kマウントシリーズの「smc PENTAX 55mm F1.8」が届いたので早速試写してみました。この写真は絞り開放から1段絞った状態です。
ボケ味もなかなかいいと思うのですが、まあ、正直、私には手持ちの「M50/1.4」とそれほど区別がつかないですね(爆) ただ、M50/1.4より銅鏡がほんの少し短いです。せっかく買ったんで、しばらくはK55を使って、その後の処遇はいろいろ考えませう。
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This entry was posted on 2008/07/01 (火) at 10:45 PM and is filed under PENTAX K100D Super, smc PENTAX 55mm F1.8, その他. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.
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2008/07/01 at 11:47 PM
このまったりした感じはFA43っぽいですね。
単焦点レンズは昔から優秀なものが多いですね♪
2008/07/02 at 10:14 PM
時代を考えたら本当に優秀だと思います。今みたいにピクセル等倍でうんぬん、とかそんな考え方なんかなかった時代のものですからね〜。
まったり感はペンタの伝統なのでしょうか。