使用機材

所有カメラ:

ペンタックス「K100D Super」「MZ-3」「MX」、Kenko「DSC-517」、VistaQuest「VQ1005」、サンヨー「Xacti DMX CG-65」、ソニー「Cybershot DSC-P100」

所有スキャナー:

EPSON「GT-X970」

所有レンズ & 寸評(2008/05/14現在):

  • 「PENTAX DA 18-55mm F3.5-5.6 AL」
      使いやすい画角でとても軽量。画質は普通。意外と優等生であると思うが結構出番は少ない。
      2008/05/14、追記:とうとうドナドナしてしまいました。次の嫁ぎ先では大事にされるんだよ〜。
  • 「PENTAX DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II」
      使いやすい画角でとても軽量。画質は旧型よりは少しはアップしたかな? 手持ちのデジタル用レンズでは一番広角があるので、広角が欲しい時やお手軽ズームとして使用。
  • 「PENTAX FA 24-90mm F3.5-4.5AL[IF]」
      ズーム一本で出掛けるならこれ。スナップに非常に適した画角。描写もクリア。フォーカスも速い。ただ67mm径は私のスタイルにはちょっと大きい。
      2008/05/14、追記:最近買ったフィルム一眼レフ、「MZ-3」に付けたところ抜群の描写。フィルムの24mmはかなり広角。そんな訳で現在は「MZ-3」の常用レンズとなっている。
  • 「PENTAX DA 50-200mm F4-5.6 ED」
      軽量望遠レンズ。軽くて、値段が安くて、描写もいい。非常に重宝するレンズ。
  • 「PENTAX 24mm F2.8」
      古い単焦点レンズ。良い発色。そこそこの解像力。DAシリーズにはない味がある。買ったことは全く後悔してないが、最近「DA21 Limited」を入手したので、出番は少し減るかも。
  • 「PENTAX DA 21mm F3.2AL Limited」
      ご存知のリミテッドレンズ。癖のない描写で素直なボケ味。20cmまで寄れるので、そういう意味では、撮影者のアイディアを問われるレンズ。
  • 「PENTAX DA 40mm F2.8 Limited」
      現在、一番のお気に入りレンズかも。高い解像力を誇り、ボケ味も美しい。一部分を切り取って撮る、というスタイルに非常に適している。
  • 「PENTAX-M 50mm F1.4」
      これまた古い単焦点レンズ。24mmもそうだが、ヘリコイドのトルク感が絶妙で、金属銅鏡の質感もいい。開放からF2までの圧倒的なボケは他のレンズでは得難く手放せない一本。
  • 「Voigtländer APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL Close Focus」
      マクロ撮影目的で購入したが、一般的な撮り方でよりその力を発揮するのではないか、と思うぐらい、素晴らしい描写力のレンズ。Limitedシリーズは解像力の高さが、逆にデジタルな印象をもたらす場合があるが、このレンズはあくまでアナログライク。非常に好きなレンズ。
  • 「PENTAX-M 135mm F3.5」
      個人的にはMレンズの中でも群を抜いた描写力を持っていると思っている。「DA50-200」もいいレンズだが、このレンズでバシッと決まった時の絵には敵わない。安値で入手出来るので、ペンタユーザーであれば、是非入手して欲しい一本。
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