沖縄料理屋にて。

社会人になってから出来た友達とかほんの僅かで、中でもグループってのは一つしかないんだけど、以前、そのグループのメンバー(笑)が田舎に帰るというので、送別会をした。そのときに行ったのが新宿にある沖縄料理やで、まあなんだかんだあってそのメンバーはその後東京に戻ってきたけど、今度は別のメンバーが東京を離れることになった。で、本当にたまたまなんだけど、そのグループで遊んでて、夕方になって「どこ飯食いに行く?」という話になって、その時遊んでたのが新宿だったから、というそれだけの理由で私が「沖縄料理や行きたい。」と言って、また沖縄料理やに寄ったんだけど、思えば、この沖縄料理やとメンバーとの別れというのには何か縁があるのかな?と。みんなが普通に東京にいる時には機会がなくて一度も行ってないし。

というわけで、出された料理は相変わらず美味しかったけど、なんかちょっと複雑な気分だったね。

ゴーリキーさん。

どうでもいいことを承知でどうでもいいことを書く。

剛力 前澤社長とのW杯観戦投稿を謝罪、過去のインスタ「すべて削除」へ(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース

恋人自慢しようが、何しようがどうでもよくね? 本人が隠したがってるのに勝手に報道されたというなら話は別だが、本人が進んで公開してるんだから・・・。CMのイメージが・・・と書いてる人もいるけど、別にスタートトゥデイの社長とワールドカップ見に行ったところで、ランチパックのイメージを損なうとも思わんがね。プライベートジェット乗る人だってランチパック食べるよ。現に当の社長自身がランチパックの画像アップしてたぞ。
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ボーノのListen to THIS Music -その17- MARVIN GAYE & TAMMI TERRELL 『Ain’t no Mountain High Enough』

ボーノ(※筆者が大学の頃から使っているハンドルネームです)がお送りする音楽紹介記事。

今回はMARVIN GAYE & TAMMI TERRELL の『Ain’t no Mountain High Enough』。マービン・ゲイは勝手に、初期、What’s Going on期、エロ中年期の3つあると思っているのですが、敢えてひとつ選ぶとすれば初期のマービンかなぁ、という気がします。特にこのタミー・テレルと組んでいた時は本当に素晴らしかったのですが、そのタミーも若くして亡くなってしまいました。
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ボーノのListen to THIS Music -その16- Pet Shop Boys 『West End Girls』

ボーノ(※筆者が大学の頃から使っているハンドルネームです)がお送りする音楽紹介記事。

今回ご紹介するのはPet Shop Boysの『West End Girls』。彼らのキャリアも相当長く、その間にいっぱいヒット曲もありますが、やはりこのデビュー曲であるこの曲が至高。まあしかし、現在のEDMのようなことをこの人達はもう30年も前にやってたんだからやっぱり凄い。
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ボーノのListen to THIS Music -その15- Pink Floyd 『Wish You Were Here』

ボーノ(※筆者が大学の頃から使っているハンドルネームです)がお送りする音楽紹介記事。

今回ご紹介するのはピンク・フロイドの『Wish You Were Here』です。このビデオは2005年に行われたチャリティー・ライブイベント「LIVE 8」でオリジナルメンバーが相当久々に集結して行われた貴重なライブ映像です。(この後、キーボードのリック・ライトが亡くなったのでこれがオリジナルメンバーによる最後のライブとなってしまいました。) 存在すれば、オリジナルのミュージックビデオで紹介したいところなのですが、70年代のバンドなんで、そんなにミュージックビデオもないんですよね。

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ボーノのListen to THIS Music -その14- 小沢健二 『流動体について』

ボーノ(※筆者が大学の頃から使っているハンドルネームです)がお送りする音楽紹介記事。

今回ご紹介するのは14回目にして初めての邦楽! 割合的には少ないですが、私は全く邦楽聴かないわけでもないです。で、邦楽最初のアーティストは小沢健二を紹介することにしました。若い人だとこの人のこと知らない人もいるかもなー。そして、オザケン・ブーム真っ只中で育った人でも音楽から遠ざかっていて逆にこの『流動体について』が発表されていたことを知らない人もいるかもしれない。この曲は変に落ち着くことなく、現役感があって好きですねぇ。この曲を聞いてから、ずーっとアルバムの発表を楽しみに待っているのですが、なかなか出ないですね・・・。
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