『マッカートニー』。

ポール・マッカートニー「ザ・ビートルズ解散後、うつ状態だった」 (BARKS) – Yahoo!ニュース

うつ状態だったのいうのはファンであれば、まあそうだったろう、と思うところではないだろうか。正式な解散発表前がされる1年ほど前からジョンはビートルズ関係のレコーディングには参加しなくなり、ポールもスコットランドの農場に篭ってしまった。そして、ビートルズ解散がいよいよ正式なものとなる頃、ポールのソロデビュー作『マッカートニー』は発表された。
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アドレスV125、無事帰還。

 
タイヤ交換だけのつもりが、水が侵入した為にアクスルシャフトが錆びているのが発覚して、思わず預かり修理となったうちのV125(※スクーターです)。入院して1週間で無事退院。結局、アクスルシャフトとホイールベアリングの交換となった。
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横浜FC×セレッソ大阪「2016 J2リーグ 第14節」観戦。

カズ・4

昨日はいつものチェ○ーボーイ3人組でサッカー観戦。場所は横浜FCの本拠地、ニッパツ三ツ沢球技場。駅からだいぶ歩くとはいえ、横浜駅の近くにサッカー専用の球技場があったとは・・・全く知らなかった。
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リアーナ。

最近、音楽の話題ばっかり・・・。まあいいか。テイラー・スウィフトとかアリアナ・グランデとかアメリカのアイドル女性歌手って色々いると思うんだけど、リアーナは歌唱力においても存在感においても頭一つ抜けてると思う。こういうところは、アメリカは日本の2周先ぐらいを行ってるな、と感じる。日本でここまで歌のうまい若手の女性歌手がそうそう出てくるとも思わないし、ましてやリアーナのミュージックビデオみたいなセクシーなやつは日本では永遠に出てこないだろう。ただね・・・セクシーなのはまあいいとしても、露骨にドラッグや、暴力を想起させるビデオをどうなのかな、と。全部ではないけど、結構そういうビデオ多いからね。・・・こうやって苦言を呈してる時点で感性がすでにおっさんなのかなぁ?
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ジョニー・キャッシュの生きた時代とその宗教観。

 
ジョニー・キャッシュのバイオグラフィみたいな番組見てたら、彼は両親が綿花農家で大恐慌もあって非常に貧しい暮らしをしていたらしい。彼は熱心なキリスト教徒なのだが、不作になると自分が何か神を裏切る行為を行ったのではないか?と真剣に悩んだりしたのだとか。それを見て、なるほど、今とは神との距離感が違うというか、神の存在がそのままその日の食料や生活と結びついていたんだなぁ、と思った。おそらく古代から現代、それも現在の様なさらなる農業革命がある前までは、自分自身と神との距離はかように近かったのだろう、と想像する。彼の歌には「Suppertime」(夕食の時間)とか「Pickin’ time」(収穫の時)とか、およそ現代のアーティストでは歌わない、歌えない農家の生活をそのまま描いたような作品がある。キャッシュとてそんなに古いアーティストではない。だが、今では全く姿を消してしまった歴史の中を彼はまさに生きていたのだ。
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