【バッティングセンター・放浪記】稲城市内のバッティングセンター「ヒビキゴルフセンター」 その2

 
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【バッティングセンター・放浪記】稲城市内のバッティングセンター「ヒビキゴルフセンター」

にたどり着く方が多いようなのだが、改めて記事を見てみたら余計なことばかり書いてあるので、改めて要点だけまとめてみようか、と。
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打撃開眼?

 
テレビでプロ野球見ていたら、その時の解説者が打者のスローの打撃映像を見ながら、「バットがボールの内側から出ていていいフォームですね。」だかなんだか言ってて、私は、ああ、なるほどと思った。プロ野球のバッターって打撃の様子をスローモーションで見ると、大体後ろ側の肘が綺麗に畳まれているが、おそらくこれの事を言っているだろうと。早速、うちにある900gのバット(※プロ野球選手が使うバットとほぼ同じ重量。軟式用は大体700g)で素振り。おそらくだが、左打者なら左肘から先に出す感じで振れば(物理的にはあり得ないが、あくまでそういった感覚)、うまく肘が畳めた状態で、すなわちバットがボールの内側から出てくる状態を再現出来るのではないか、と一人納得して素振りを終える。・・・一体、何者だ?オレは(笑)
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プチ・トレーニング・その後

チューブトレーニングは続けているが・・・結果、右股関節に違和感を感じるに至る(笑) まあ、これはチューブトレーニングが悪いわけではなく、オレが初級のトレーニングでは物足りない、と思って、さっさと中級のトレーニングに移ってしまったせい。
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【バッティングセンター放浪記】東京バッティングセンター No.3 登戸店

今日は、『東京バッティングセンター No.3 登戸店』(以下、『No.3』)に行って来た。ちなみに以前に紹介した『東京バッティングセンター・パートIII 生田店』と同系列らしい。果たして何がNo.3で、何がパートIIIなのか・・・。私としては、普通にバッティングが出来ればそれで良いので、その辺りの研究は有志の方に譲りたいと思う。

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【バッティングセンター放浪記】TOKYO DOME バーチャルスポーツプラザ 打撃王

今日はいよいよ敵地、東京ドームに乗り込んで、読売巨人軍自慢の投手陣に対決を挑んで来た。・・・って、もちろんバッティングセンターの話。JR水道橋駅から東京ドームまでの通路の間にある黄色いビルの4階に、目的地の『TOKYO DOME バーチャルスポーツプラザ 打撃王』はあった。ここのバッティングセンターの特徴はなんと言っても天井が低いことだろう。(特徴、というより欠点か。)建物の2階以上にあるボーリング場のフロアと似たような高さ、と言えば、大体分かっていただけるだろうか。なので、打球が上がっても、すぐ天井にぶつかってしまう。他のバッティングセンターを経験してると、高さがないのは、ちょっと頂けない。

マシンは最新式で、ピッチングマシーン側の壁にプラズマディスプレイ(多分プラズマ)に巨人軍の投手の投げる姿が映し出されている。残りの球数も出るし、ピッチングの間隔も悪くない。逆にピッチングの間隔が狭すぎるのが、『神宮バッティングドーム』。投球の間にバットぐるぐる回したり余計なことをしたいものだが、神宮ではそんなことをしてる暇がない。あれだけ間隔がないと、遊びというよりトレーニングさせられている気分になる・・・っと、今回は東京ドームの話だった。

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【バッティングセンター放浪記】大塚バッティングセンター 〜伝説の本塁打王を追って〜

お待たせしました。バッティングセンター放浪記パート3。ん?誰も待ってないって? まあ、そう言わずに最後まで読めよ(笑)

昨日、行って来たのは大塚バッティングセンター。大塚駅から徒歩3分。こんな感じのとこ。

写真の左側にネットが見えるでしょう? そこがバッティングセンター。2階まではパチンコ屋で、3階部分の半分ぐらいが室内。室内はバッティングセンターの待合室兼ゲームセンター。そして屋外はバッティングセンター、という構え。狭いスペースの有効活用。

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