AIお悩み相談室
今まで雑談機能のあるWeb APIを色々弄っていたのだが、いっそのこと雑談API同士で会話させてみたら面白いんじゃないか、と思いついて、作ったのが上記リンクのウェブアプリ。一応、お悩み相談室とはなっているが、本当は雑談API同士が会話しているだけで、ユーザーはその話のきっかけとなる言葉を入力出来るに過ぎない。百聞は一見にしかずで、試してもらうと分かるのだが、雑談の機能がそれほど高くはないが故に、思わぬ面白回答を返してくれる。3種類の雑談APIが順番に答えを繋いでいき、それを10回繰り返して、3×10の30通りの回答が見られる。で、最後の3回をそれぞれの雑談APIのお悩みへの回答としている。まあ数回やったら飽きるけどね・・・(笑)
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雑ボット完成。
A3RTのTalk APIを使ったLINEのチャットBOTを作った。
A3RTのTalk API を使ってTwitterのチャットBOTを作った。 | 馬鹿ラッチ2.1
リクルートテクノロジーズ「A3RT」のTalk APIを使ってTwitterのBOTを作った、というのを上記記事で紹介したが、今度はそれのLINE版を作った。やっぱり対話型BOTだとLINEのインターフェイスの方がしっくり来る。Twitterで誰に見られるか分からないなか、BOTに話しかけ続けるというのもなんだか気が引けるし・・・まあTwitterも他人へのMentionはそのままタイムラインに表示されたりはしないが、それでも見ようと思えばすぐ見れるからね。ところでLINEのBOT作りに関して、特にLINE Messaging APIへのアクセスについては、ほぼ下記サイトのやり方を丸パクリさせてもらった。
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GitHubのリモートに上げてしまったファイルを是非消したい!
最近、TwitterやらLINEやらのBOTづくりにはまっていて、そのソースコードをGitHubに上げている。GitHubは細かくバージョン管理が出来るから確かに便利。一応は完成したけど、もうちょっと手を加えたい、なんて時にごちゃごちゃ弄ってたら、元から動いていた機能まで動かなくなってしまった、あの時のファイルに一度戻したい、なんて時に、Commit情報をさかのぼれば、簡単に過去のファイルの状態が確認出来る。
だけれども、私みたいに個人でやってると過去のCommit一切いらないから消したい、ということがある。というより過去のCommitを消さなければセキュリティ上非常によろしくない、という事案があって・・・具体的にはTwitterAPIに接続するためのパスワード類が記載されたファイルを一度アップロードしておいて、後からそれらの情報だけ他の当たり障りのない文字列に置き換える、なんていう面倒なことをやっていたのだが、よく考えたら更新したところで過去のCommitを見れば、パスワード類が記載されたファイルを簡単に閲覧できるので、これは緊急になんとかしなくては・・・となったのだが、過去のCommitを消すのが案外面倒で。
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A3RTのTalk API を使ってTwitterのチャットBOTを作った。
最近BOTばっかり作っている。でも、自分でも分かるんだよね、これが一過性のマイブームだってことが(笑)
それはともかく、またまた新しいTwitter BOTの紹介。
Twitter用リプライ型天気予報BOTを作った。
天気予報BOT(@tenkiyoho_bot)さん | Twitter
天気予報BOTをついに完成させた。
仕様
「今日、明日、明後日の東京の天気」などとメンションを飛ばしてもらうと1分以内に指定の日時の天気情報をツイートします。
条件に合わないメンションをもらうと正しい問いかけをしてもらうよう、それなりに促します。
WebAPIの仕様により、過去の天気、明々後日以降の天気は答えられません。
twitterの仕様に全く同じ内容の返答が数時間以内に連続して出来ません。
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