上記記事の通りtwitter利用率は8.2%だそうだ。これだけ利用してれば大したものだと思うのだが、それよりも私が問題・・・というかもったいないと思うのが、twitter利用者の中でもアクティブユーザーが少ないということ。
秋元 » ツイッターのアクティブユーザーは1500万人。アクティブ率20%。RJMetrics社の調査から
これを純粋にかけ算すると、twitterをアクティブに使っているネットユーザーは8.2%×20%で1.64%? 結構少ないなぁ。
上記記事の通りtwitter利用率は8.2%だそうだ。これだけ利用してれば大したものだと思うのだが、それよりも私が問題・・・というかもったいないと思うのが、twitter利用者の中でもアクティブユーザーが少ないということ。
秋元 » ツイッターのアクティブユーザーは1500万人。アクティブ率20%。RJMetrics社の調査から
これを純粋にかけ算すると、twitterをアクティブに使っているネットユーザーは8.2%×20%で1.64%? 結構少ないなぁ。
2010/02/2〜2010/02/27までのつぶやき
あのー、これから書くのは人の悪口であり私の愚痴である。こういうことをぐだぐだ書くのはあまり本意ではないのだが、あまりにそりゃ違うだろ、と思ったので、ちょっと書いてみる。とにかく人の悪口は嫌い、後ろ向きな話は嫌い、という人はもしかしたらこれ以上読まない方がいいのかもしれない。
2009/02/14〜2010/02/20までのつぶやき!
最近、IT・・・というか、ネット関連の取材をしてて感じたこと。
ネットには”集合知”というものがあって、例えばウィキペディアが良い例だが、下手な専門家に聞くよりも、ウィキペディアを見たりした方が、より深く正確な情報が引き出せたりする。それは個人のブログのエントリーでも同じで、あまりにつまらない記事だったら、そもそもコメントがついてないことで、そのブログがどれぐらい支持されているのかが想像がつく。人気だが、明らかな間違いが含まれていたり、内容が偏っていたりすると、それが例えエライ学者先生のブログだろうが、コメント欄に容赦のない批判が掲載される。(ブログ所有者が許可すれば、だけど)
そんな訳で、ネットでの情報収集というのは、ちゃんと周辺も見ていけば、実際に取材するのと同等かそれ以上の確かな情報が得られる。だからネットで情報を得るというのは、楽だけど、信頼性が無い、とかそういう評価はもう当てはまらないと思う。
しかし、如何せんネットには情報があふれ過ぎている。そんな訳で、これからはいかに情報の取捨選択をスマートにやっていけるか、というのが、恐らく多くの現代人の課題になってくると思う。
編集・ライター養成講座もまだ半分ぐらい講義が残ってるはずだが、なんだか気分的には早くも佳境を迎えている。というのも、恐らく課題としては一番労力を必要とするであろう、対面の人物取材を必須条件とする「地域ルポ」と「卒業制作」の課題の作成が、今、丁度重なっているからだ。
私は、昨日は卒業制作に関する取材。そして今日は地域ルポに関する取材に行ってきた。まあ、取材ってのは楽じゃないねぇ、精神的に。
昨日はとあるジャーナリストの自宅兼オフィスにお邪魔してきた。